兵庫県立星陵高等学校創立70周年記念式典
〔式次第〕
1 開式のことば
2 国 歌
3 物故者追悼
4 学校長式辞
5 教育委員会あいさつ
6 来賓紹介
兵庫県教育委員会教育長 大西 孝
県議会議員 黒田 一美
県議会議員 和田 有一朗
県議会議員 新原 秀人(代理)
兵庫県立高等学校長協会会長 味岡 保雄
星陵高等学校第7代校長 濱崎 賢太郎
星陵高等学校第12代校長 阿部 敏之
星陵高等学校第13代校長 村本 武彦
星陵高等学校第14代校長 志方 正信
星陵高等学校第15代校長 永幡 昶惠
星陵高等学校第17代校長 上中 一雄
星陵高等学校第18代校長 山内 茂弘
7 祝電披露
8 PTA会長あいさつ
9 同窓会長あいさつ
10 生徒代表 よろこびのことば
11 校 歌
12 閉式のことば
国歌独唱
中山 知明 氏(41回生)
〔記念講演〕
「裁判のはなし」
元最高裁判所判事 今井 功 氏(10回生)
〔記念演奏〕
「創立70周年記念讃歌」
ヴォーカル 遠藤 真人 氏 (58回生)
ピアノ 島山 遼太郎 氏(63回生)
コーラス コーラス部(現役)
「ハレルヤ」
指揮者 田村 嘉崇 氏(旧職員)
コーラス部(OB・現役)
創立70周年記念シンボルマーク
京都工芸繊維大学西村雅信准教授(32回生)と本校美術部との共同製作
兵庫県立星陵高等学校創立70周年記念祝賀会
プログラム
~司会 タージン~
開会宣言
黙祷
中尾 清 同窓会長あいさつ
濱田 浩嗣 学校長あいさつ
浦上 武朝PTA会長あいさつ
クラブ表彰
乾杯 山田 勝己 四中会会長
タイムマシン(32回生企画)
・和太鼓によるオープニング
・映像と音楽による70年前へのタイムスリップ
・四中学徒の歌
・アカペラグループ「宝船」によるステージ
けんたろう!
エンディングステージ
PRIDE ~星陵生でよかった~
33回生実行委員会へ引継ぎ
校歌斉唱
回生別チケット販売数
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回生 |
販売数 |
回生 |
販売数 |
回生 |
販売数 |
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四中1回 |
4 |
高21回 |
6 |
高43回 |
1 |
|
四中2回 |
21 |
高22回 |
11 |
高44回 |
2 |
|
四中3回(高1回) |
9 |
高23回 |
3 |
高45回 |
0 |
|
四中4回(高2回) |
10 |
高24回 |
27 |
高46回 |
1 |
|
高3回 |
24 |
高25回 |
20 |
高47回 |
1 |
|
高4回 |
7 |
高26回 |
8 |
高48回 |
1 |
|
高5回 |
17 |
高27回 |
13 |
高49回 |
0 |
|
高6回 |
31 |
高28回 |
7 |
高50回 |
0 |
|
高7回 |
23 |
高29回 |
40 |
高51回 |
0 |
|
高8回 |
48 |
高30回 |
46 |
高52回 |
0 |
|
高9回 |
36 |
高31回 |
36 |
高53回 |
0 |
|
高10回 |
28 |
高32回 |
190 |
高54回 |
0 |
|
高11回 |
33 |
高33回 |
62 |
高55回 |
0 |
|
高12回 |
13 |
高34回 |
9 |
高56回 |
0 |
|
高13回 |
20 |
高35回 |
10 |
高57回 |
0 |
|
高14回 |
15 |
高36回 |
3 |
高58回 |
0 |
|
高15回 |
60 |
高37回 |
2 |
高59回 |
0 |
|
高16回 |
11 |
高38回 |
1 |
高60回 |
0 |
|
高17回 |
21 |
高39回 |
5 |
高61回 |
0 |
|
高18回 |
19 |
高40回 |
2 |
高62回 |
0 |
|
高19回 |
10 |
高41回 |
1 |
高63回 |
21 |
|
高20回 |
20 |
高42回 |
3 |
合計 |
1014 |
井上堯之さん(11回生)チャリティーコンサート
ザ・スパイダースのメンバーであり、テレビドラマ「太陽にほえろ」「傷だらけの天使」などのテーマ曲を手掛けたギタリスト・作曲家である井上堯之さんの
チャリティーコンサートが祝賀会閉会後、ポートピアホテル南館B1階の“トパーズ”で行われました。
会場には100人以上の同窓生が集結。井上さんの話に、歌に、同窓生ならはの温かい雰囲気が盛り上がりました。
贅沢な一時間の内容をご紹介しますと…
「月の砂漠」「荒城の月」をアレンジして情感たっぷりに聞かせて下さったり、「太陽にほえろ」の名場面にちなんでバックミュージックを演奏して下さったり、「時の過ぎゆくままに」「悲しくてやりきれない」を井上さんの演奏に合わせてみんなで大合唱したり… レパートリーも幅広く、お話もとてもお上手で、非常に内容の充実したコンサートでした。最後はオリジナルの「旧友」を思いをこめて歌って下さいました。長い人生を歩んできた後に旧友を想うその歌詞はとても感動的で、同窓会という一日の最後にぴったりだったと思います。
アンコール曲は近藤真彦ではなく、本当はショーケンに歌ってもらうために作ったという「愚か者」でした。
井上さん、本当にありがとうございました。 |
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