2011年の同窓会定例総会
から 200 日経過

〈 SEIRYO HIGH SCHOOL 〉

同窓会館「星友館」の開館時間のお知らせ

土曜日を除く毎日
13:00~17:00
休館日 土曜日及び祝祭日
〒655-0032
神戸市垂水区星が丘3-6-25
TEL:078-704-6600
 FAX:078-704-6630

事務局より

同窓会への登録内容(姓名、住所等)に変更があった際は星友館までご連絡をお願いします。

兵庫県立星陵高等学校創立70周年記念式典

 

〔式次第〕

 

1 開式のことば

2 国  歌

3 物故者追悼

4 学校長式辞

5 教育委員会あいさつ

6 来賓紹介

     兵庫県教育委員会教育長 大西 孝

     県議会議員 黒田 一美

     県議会議員 和田 有一朗

     県議会議員 新原 秀人(代理)

     兵庫県立高等学校長協会会長 味岡 保雄

     星陵高等学校第7代校長 濱崎 賢太郎

     星陵高等学校第12代校長 阿部 敏之

     星陵高等学校第13代校長 村本 武彦

     星陵高等学校第14代校長 志方 正信

     星陵高等学校第15代校長 永幡 昶惠

     星陵高等学校第17代校長 上中 一雄

     星陵高等学校第18代校長 山内 茂弘

7 祝電披露

8 PTA会長あいさつ

  同窓会長あいさつ

10 生徒代表 よろこびのことば

11 校  歌

12 閉式のことば

 

国歌独唱 

中山 知明 氏(41回生)
 

〔記念講演〕

 

「裁判のはなし」

元最高裁判所判事 今井 功 氏(10回生)

 

〔記念演奏〕

 

「創立70周年記念讃歌」

ヴォーカル  遠藤 真人 氏 (58回生)

ピアノ    島山 遼太郎 氏(63回生)

コーラス     コーラス部(現役)

 

「ハレルヤ

指揮者   田村 嘉崇 氏(旧職員)

      コーラス部(OB・現役)

 

創立70周年記念シンボルマーク

 京都工芸繊維大学西村雅信准教授(32回生)と本校美術部との共同製作


兵庫県立星陵高等学校創立70周年記念祝賀会
 
 

 

プログラム

     ~司会 タージン~

 

開会宣言

黙祷

中尾 同窓会長あいさつ

濱田 浩嗣 学校長あいさつ

浦上 武朝PTA会長あいさつ

クラブ表彰

乾杯 山田 勝己 四中会会長

 

タイムマシン(32回生企画)

・和太鼓によるオープニング

・映像と音楽による70年前へのタイムスリップ

・四中学徒の歌

・アカペラグループ「宝船」によるステージ

 

けんたろう!

 

エンディングステージ

PRIDE ~星陵生でよかった~

33回生実行委員会へ引継ぎ

校歌斉唱

 
 
 回生別チケット販売数
 

回生

販売数

回生

販売数

回生

販売数

四中1回

4

21

6

43

1

四中2

21

22

11

44

2

四中3回(高1回)

9

23

3

45

0

四中4回(高2回)

10

24

27

46

1

3

24

25

20

47

1

4

7

26

8

48

1

5

17

27

13

49

0

6

31

28

7

50

0

7

23

29

40

51

0

8

48

30

46

52

0

9

36

31

36

53

0

10

28

32

190

54

0

11

33

33

62

55

0

12

13

34

9

56

0

13

20

35

10

57

0

14

15

36

3

58

0

15

60

37

2

59

0

16

11

38

1

60

0

17

21

39

5

61

0

18

19

40

2

62

0

19

10

41

1

63

21

20

20

42

3

合計

1014

 
 
 井上之さん(11回生)チャリティーコンサート

 

 

ザ・スパイダースのメンバーであり、テレビドラマ「太陽にほえろ」「傷だらけの天使」などのテーマ曲を手掛けたギタリスト・作曲家である井上堯之さんの

チャリティーコンサートが祝賀会閉会後、ポートピアホテル南館B1階の“トパーズ”で行われました。

 会場には100人以上の同窓生が集結。井上さんの話に、歌に、同窓生ならはの温かい雰囲気が盛り上がりました。

 

贅沢な一時間の内容をご紹介しますと…

 

「月の砂漠」「荒城の月」をアレンジして情感たっぷりに聞かせて下さったり、「太陽にほえろ」の名場面にちなんでバックミュージックを演奏して下さったり、「時の過ぎゆくままに」「悲しくてやりきれない」を井上さんの演奏に合わせてみんなで大合唱したり… レパートリーも幅広く、お話もとてもお上手で、非常に内容の充実したコンサートでした。最後はオリジナルの「旧友」を思いをこめて歌って下さいました。長い人生を歩んできた後に旧友を想うその歌詞はとても感動的で、同窓会という一日の最後にぴったりだったと思います。

アンコール曲は近藤真彦ではなく、本当はショーケンに歌ってもらうために作ったという「愚か者」でした。

 

井上さん、本当にありがとうございました。